6月29日『新電力が取り組む営農型太陽光発電と地方創生』(共催)

 『 新電力が取り組む営農型太陽光発電と地方創生』
 〜 電気をつかって社会を変える!市民の力で紡ぐ再生可能エネルギーの展望 〜

 当社ではこの度、NPO法人農都会議と共催で、下記の勉強会を開催いたします。
 ご多用のところ恐縮ではございますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

○日時 2026年6月29日(月) 18:40~20:45(開場予定18:20)
○場所  日比谷図書文化館  4階 セミナールームB
     (東京都千代田区日比谷公園1-4)
      オンライン(Zoom)併用 ※参加URLは、申込者に別途ご案内します。
○プログラム
【第1部 講演】(18:45〜19:45)
(1)テーマ『新電力が取り組む営農型太陽光発電の現状と再エネ電力へのニーズ』
(2)講師:竹村 英明 様(グリーンピープルズパワー(株) 代表取締役)
 (休 憩 10分程度)
【第2部 ディスカッション・質疑応答】(19:55〜20:40)
(1)テーマ『営農型太陽光発電を取り巻く環境の変化と地域が主体となったエネルギー事業の
       地方創生への波及』
(2)モデレーター:川端 康正(あずまし地域デザインラボ(株) 取締役)
     パネラー:竹村 英明 様(グリーンピープルズパワー(株) 代表取締役)
                  山本 登(NPO法人農都会議 代表理事)
                      高澤 真(ソーラーシェアリング上総鶴舞、東湘物産(株) 専務取締役)

○参加申込方法
 下記サイトから、お申し込みください。(同時に参加費のお支払いとなります。)
  Peatix  https://solar-sharing.peatix.com/view

○参加費 Peatixにて事前支払い 農都会議会員・学生;1,000円、一般:3,000円(資料代)
     ※農都会議会員に申込いただいた場合は、会員価格での参加が可能です。
      農都会議HP  https://nouto-kaigi.org/

 GPPの理念に基づいた市民の力による地域の自然資源の利活用、地域と共生・調和した太陽光発電事業の事例、電力市場の変化に対応したGPP社の戦略、昨今大きな課題となっているエネルギーの安定調達等についても伺える貴重な機会となっています。
 営農型太陽光発電、地域コミュニティの活性化、再生可能エネルギーの地産地消、地域経済への波及効果、地球温暖化対策等にご興味のある方々、自治体や企業のご担当者様にとって、実践的な知見を得られる機会となっています。皆様のご参加をお待ちしております。

案内チラシ 

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